インタプリタかなくぎ流

“Might come in handy one day.”

レベルチェックテスト評価

  この間編入試験を受けてきたスクールから、試験の評価表が送られてきた。試験の無料解説会もやるそうだし、このスクールはどんどん新しいサービスを試しているみたい。
  評価表といっても得点結果は載っておらず、採点官の簡単な講評という感じ。試験の結果、評価できるとされた項目と、逆に今後の課題になりそうな弱点項目についてチェックマークがつけられている。私は「今後の課題」で「受信者を意識する」というところにチェックが入っていた。つまり訳出が聞きにくい、聞いている方がストレスを感じるということかな。言葉の組み立ても、音声も。