インタプリタかなくぎ流

“Might come in handy one day.”

すしだすし!

  毎日ファストフードやラーメンで間に合わせるのはあまりにもあまりなので、今日はなかばやけくそ気味にホテル近くの寿司屋に行く。この時期ひと月ほどしか出回らないというししゃもの刺身にふたたびお目にかかったほか、地元ならではのおすすめの寿司をいくつか握ってもらった。シャコの雄とか、厚岸の牡蠣とか、旬のサンマとか、ヒラメの縁側とか、のっほほほほ*1、どれもうまいっす。こんなことをしていると、ただでさえ安い日当がさらに目減りしてしまうのだけれど、まあいいやね、最後の晩くらい。明日は東京に帰ります。

*1:おいしいと、つい笑ってしまう癖が。